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 本学研究成果の保存・発信にご協力を!
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平成19年1月下旬から、学内の教員に登録許可のお願いと登録候補リストをお送りします。
より広く研究成果を発信するため、ぜひ論文をE-TOPIAに登録することをご許可ください。

登録許可依頼から登録まで
登録許可依頼から登録まで
登録候補リスト 対象誌一覧 平成19年1月17日 学系教授会配布資料
 Q&A
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Q. 送られてきたリストを見ると、漏れが多すぎるように思います。どのような基準で抽出されたものですか?
A. 外国雑誌については、外国雑誌記事を検索するための主要なデータベースである SCOPUS 上の著者所属機関情報欄に、東京学芸大学が含まれているものをリストアップしています。

東京学芸大学紀要・学内刊行物については、これまでE-TOPIAで提供してきた学内刊行物掲載の論文情報がもととなっています。平成13年度以降、附属図書館に寄贈されたものを収録していますので、比較的最近刊行されたものが多いかと思います。対象誌リストはこちらをご覧ください。

Q. このリストに含まれないものは登録できないのでしょうか?
A. いいえ、もちろん登録できます。リストに追加せず、メール等にて掲載誌の情報とあわせてお送りください。出版社の方針を確認の上登録します。
Q. 学内刊行物を編集している委員会にも諮らないと公開の可否を判断できないのですが。
A. 各教員の方への照会と並行して、各編集担当者の方も調査し、許諾方針を照会させていただきます。編集委員会の許可が得られた場合のみ公開いたします。
Q. 共著者へも図書館が連絡してくれるのですか?
A. いいえ。申し訳ありませんが、著者間で調整ください。 今回の調査では、共著者の中から任意の学内教員1名にリストを送付させていただきます。また、提出は求めませんが、共著者に許諾を得る際にご利用いただける様式をご提供します。
Q. 説明会はどんなことを行うのですか?
A. E-TOPIAがどんなものをめざしているのか、具体的にどんなデータが登録されるのか等をお話します。
→1月24日に終了しました。
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