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2020/04/15公開
2020/06/22更新

  在宅で利用できる図書館サービス


このページでは、主に東京学芸大学の学生、教職員が、在宅での学習や研究、勤務の際に活用できる、自宅から利用可能な図書館サービスをまとめています。ご活用ください。

目次

まなぶんぶん笑顔
  1. 1. 資料ガイド1:オンラインで読める本・論文
    1. 1-1. 東京学芸大学附属図書館ホームページ経由で利用できるもの 2020.6.26更新
    2. 1-2. 期間限定で、サービス拡大や無償提供が実施されているもの 2020.6.22更新
    3. 1-3. オープンアクセスジャーナル
    4. 1-4. デジタルアーカイブ
  2. 2. 資料ガイド2:授業実践に役立つリソース
  3. 3. 資料ガイド3:その他のリソース
    1. 3-1. 動画、オンライン講座等
  4. 4. 学習・研究サポート学生向け
    1. 4-1. オンライン図書館ガイド
    2. 4-2. 大学図書館の資料を利用するための情報シート(東京学芸大学図書館活用Tips)
    3. 4-3. 学習サポーターによるオンライン学習サポート 2020.7.2更新
  5. 5. オンラインレファレンス(質問・相談サービス)
  6. 6. バーチャル学芸大図書館 2020.6.25更新  
    1. 6-1. 学芸大デジタル書架ギャラリー 2020.6.25更新
    2. 6-2. 学芸大朝読書ルーム
    3. 6-3. 図書館写真画像ダウンロード
    4. 6-4. 図書館Gooleマップストリートビュー 2020.6.25更新
     
  7. 7. ラーニングコモンズ協働プロジェクト
    1. 7-1. オンライン開催のイベント

問い合わせ先: 附属図書館 利用者サービス係
E-Mail: library


1.資料ガイド1:オンラインで読める本・論文

1-1.東京学芸大学附属図書館ホームページ経由で利用できるもの

○東京学芸大学附属図書館 データベース一覧のページ
 http://library.u-gakugei.ac.jp/database_00_all.html
 基本的なものから専門的なものまで、分野別に、各種データベースをご案内しています。「利用場所」の欄が「フリー」となっているものは、ご自宅からの利用が可能です。「全文」の欄が「あり」となっているものは、本文の提供が受けられます。

○当館提供データベース(一部)の学外からのアクセス方法※学内者限定
 http://library.u-gakugei.ac.jp/notice/20200407.html
 学内ネットワークからのアクセス限定となっているリソースのうち、ご自宅からの利用が可能なものについて、アクセス方法をご案内しています。

1-2.期間限定で、サービス拡大や無償提供が実施されているもの

海外・国内の出版社やデータベース提供機関が、コロナウイルス感染拡大防止の支援の一環として、期間限定でサービスの拡大や無償提供を実施しています。

【サービス拡大】※学内者限定

○聞蔵(きくぞう)II : 朝日新聞オンライン記事データベース
 https://database.asahi.com/index.shtml
 サービス内容:2020年5月31日 6月30日9月14日(再延長)まで同時アクセス数2→50へ変更。9月15~30日は同時アクセス数2に減少しますが学外からのアクセスが可能です。
 利用方法:上記期間中は、学外からの利用が可能になります(要申し込み)。学術リソース管理担当(E-mail: l-jnl@u-gakugei.ac.jp)にお申込みください。お申込みの際は、ご氏名、ご所属と学生番号(学生の場合)をお知らせください。

 ※聞蔵Ⅱの接続先URLと同時アクセス数(同一ID、パスワードで利用可能) 2020.7.6追加

期間

接続先URL

同時アクセス数

~8/31(月)

https://database.asahi.com/index.shtml

50

9/1(火)~9/14(月)

http://database.asahi.com/manage/login/login.php

50

9/15(火)~9/30(水)

https://database.asahi.com/index.shtml

2


○ジャパンナレッジ Lib 2020.6.22更新
 https://japanknowledge.com/library/
 サービス内容:2020年5月31日7月31日まで同時アクセス数2→50へ変更
 利用方法:上記期間中は、学外からの利用が可能になります(要申し込み)。学術リソース管理担当(E-mail: l-jnl@u-gakugei.ac.jp)にお申込みください。お申込みの際は、ご氏名、ご所属と学生番号(学生の場合)をお知らせください。
※上記の方法に加え、「学認」を利用することによって、キャンパス外からのアクセスが可能になりました(申込不要、同時アクセス数:2)。詳しくはこちらをご覧ください。

○和書EBSCOeBooks(試読トライアル)
 https://search.ebscohost.com/login.aspx?profile=ehost&defaultdb=nlebk&authtype=ip,shib&custid=s1232176
 サービス内容:2020年7月8日までEBSCO提供の和書11,000点以上を閲覧可能。【同時アクセス無制限】 TOEICなどの語学教材、就活関連図書など人気のタイトルが揃っています。
 利用方法:上記URLをクリックし、学芸ポータルでの認証を行ってください。
 利用できるタイトル一覧(Excel形式:1,016KB)

○Maruzen eBOOK Library 2020.6.22更新
   https://elib.maruzen.co.jp/
 サービス内容:2020年5月31日7月31日まで学外からの利用が可能(要申し込み) 学習・研究用図書、英語の多読資料、旅行ガイドなど300冊以上(今後タイトル増加予定)が閲覧できます。  
 利用方法:学術リソース管理担当(E-mail: l-jnl@u-gakugei.ac.jp)にお申込みください。お申込みの際は、ご氏名、ご所属と学生番号(学生の場合)をお知らせください。  利用できるタイトル一覧(Excel形式:61KB)
※上記の方法に加え、「学認」を利用することによって、キャンパス外からのアクセスが可能になりました(申込不要、同一タイトルへの同時アクセス数:1)。詳しくはこちらをご覧ください。

○ナクソス・ミュージック・ライブラリー(Naxos Music Library)
 https://ml.naxos.jp/
 サービス内容:2020年9月30日まで学外からの利用が可能(要申し込み)
 利用方法:学術リソース管理担当(E-mail: l-jnl@u-gakugei.ac.jp)にお申込みください。お申込みの際は、ご氏名、ご所属と学生番号(学生の場合)をお知らせください。

○JSTOR 2020.6.30追加
 https://www.jstor.org/institutionSearch
 サービス内容:2020年12月31日までJSTORのプラットフォームに搭載された電子ジャーナルが閲覧可能。また、電子ブックについても8月31日まで無料公開。
 利用方法:上記URLをクリックし、学芸ポータルでの認証を行ってください。

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【無償公開:国内】

○ざっさくプラス:雑誌記事索引集成データベース ※終了しました。
 https://zassaku-plus.com/
 サービス内容:2020年5月31日6月10日まで公開
 『明治・大正・昭和前期 雑誌記事索引集成』(120巻)をもとに作成されているデータベース。国立国会図書館作成の「雑誌記事索引」は、昭和23年以降を収録しているのに対し、本データベースはそれ以前の記事情報も検索できる。また、国立国会図書館の「雑誌記事索引」では対象外となっている地方誌も収録。

○都道府県統計書データベース - J-DAC
 https://j-dac.jp/infolib/meta_pub/G0000010STATDB1
 サービス内容:2020年7月31日まで無償公開
 各都道府県が明治以降毎年刊行してきた各管轄区域の人口、農業、工業など様々な項目についての統計書である「都道府県統計書」の検索・閲覧が可能。

○D1-Law.com現行法規 ※終了しました。
 https://www.daiichihoki.co.jp/osirase/d1law_free/index.html
 サービス内容:2020年5月31日6月12日まで無償公開
 日本の法令(法律・政令・省令・規則等、日本の全法令)11,000件超の検索・閲覧が可能。

○日経BP記事検索サービス アカデミック版 
 http://bizboard.nikkeibp.co.jp/academic/
 サービス内容:2020年7月31日まで無償公開(学内者限定・要申し込み)
  利用方法:学術リソース管理担当(E-mail: l-jnl@u-gakugei.ac.jp)にお申込みください。お申込みの際は、ご氏名、ご所属と学生番号(学生の場合)をお知らせください。
 日経BP社が発行する主要約50誌の雑誌記事、企業や官公庁・地方自治体の発表するリリースなどを、オンライン上で検索・閲覧可能。  

【無償公開:海外】

○ACM Digital Library(コンピュータ工学)
 https://dl.acm.org/
 サービス内容:2020年6月30日まで公開。

○American Economic Association(経済学)
 https://www.aeaweb.org/
 サービス内容:2020年6月30日まで公開。

○Annual Reviews(全般)
 https://annualreviewsnews.org/
 サービス内容:2020年6月30日まで全てのジャーナルを公開。

○Brill(医学、教育)
 https://www2.brill.com/COVID-19_Collection
 サービス内容:公衆衛生、遠隔学習、危機研究、伝染病に関する書籍・記事を公開。

○Cambridge University Press(全般) ※終了しました。
 https://www.cambridge.org/core/what-we-publish/textbooks
 サービス内容:2020年5月31日まで、すべてのテキストブック(700冊以上)をHTML形式で公開。

○Library Journal(図書館学)
 https://www.libraryjournal.com/?detailStory=ljfreecontent
 サービス内容:コロナウイルス危機の期間中、全てのデジタルコンテンツを公開。

○Microbiology Society(生物学)
 https://www.microbiologyresearch.org/
 サービス内容:全てのジャーナルを公開。

○Project MUSE(全般)
 https://about.muse.jhu.edu/resources/freeresourcescovid19/
 サービス内容:概ね2020年6月30日まで、協賛する出版各社の電子ジャーナル・電子ブックを公開。「FREE」のアイコンがあるものが対象。※公開期間は出版者により異なる。

○Springer Nature(全般)
 https://www.springernature.com/jp/campaign/library_textbook
 サービス内容:各分野の重要なテキストブックを公開。

○University of California Press(全般)
 https://www.ucpress.edu/blog/49700/free-access-to-all-uc-press-journals-through-june-2020/
 サービス内容:2020年6月30日まですべてのジャーナルを公開。

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1-3.オープンアクセスジャーナル

「オープンアクセス」とは、インターネットで誰もが学術論文に無料でアクセス・利用できるようにすること。研究成果の共有と再利用を進め、研究の発展、成果の社会還元を目指し、多くの学術雑誌が「オープンアクセス」を提供しています。こうした学術雑誌を「オープンアクセスジャーナル」と呼んでいます。

【国内】

○東京学芸大学リポジトリ(東京学芸大学附属図書館)
 http://ir.u-gakugei.ac.jp/browse-jtitle
 東京学芸大学における研究成果のうち、デジタル化し、オープンアクセスとなっているものを公開。「東京学芸大学紀要」等、本学紀要や雑誌を多数収録。

○おすすめのOAリソース(JPCOAR オープンアクセスリポジトリ推進協会)
 https://jpcoar.repo.nii.ac.jp/index.php?page_id=147
 次項目の「学術機関リポジトリデータベース:IRDB」をはじめ、世界中におけるリポジトリを活用した様々なサービスが紹介されている。

○学術機関リポジトリデータベース:IRDB
 http://jairo.nii.ac.jp/
 日本の大学の機関リポジトリに収録された雑誌論文を読むことができる。日本の書籍、文化財、メディア芸術等様々な分野のデジタルアーカイブをまとめて検索できる。  

【海外】

○Eurydice(Eurydice Unit:Education Audiovisual & Culture Executive Agency of European Commission EACEA)
 https://eacea.ec.europa.eu/national-policies/eurydice/index_en.php_en
 ヨーロッパ各国(EU加盟国等)の政治的・社会的背景、財政、カリキュラム、初等~高等教育の構造といった教育政策に関する情報がまとめられている。掲載論文および記事は無料公開。

○OpenAIRE
 https://explore.openaire.eu/
 オープンアクセスで提供されている、EUが助成した研究成果の論文を検索できる。  

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1-4.デジタルアーカイブ

「デジタルアーカイブ」とは、各種資料をデジタル化し、インターネット上で利用できるようにしたもの。主に著作権保護期間満了となった資料を中心に、全文の閲覧が可能。古典籍資料、書籍、雑誌、新聞、絵画等様々なものがある。

【国内】

○ジャパンサーチ(国立国会図書館)
 https://jpsearch.go.jp/
 日本の書籍、文化財、メディア芸術等様々な分野のデジタルアーカイブをまとめて検索できる。

○国立国会図書館デジタルコレクション(国立国会図書館)
 https://www.dl.ndl.go.jp/
 国立国会図書館で収集・保存しているデジタル資料を検索・閲覧できるウェブサイト。

○絵本ギャラリー(国立国会図書館 国際子ども図書館)
 https://www.kodomo.go.jp/gallery/
 9つのオンライン展示を通じて、18世紀から1930年代に至る日本と欧米の絵本の歴史を紹介する。

○新日本古典籍総合データベース(国文学研究資料館)
 https://kotenseki.nijl.ac.jp/
 国内外における江戸時代以前の日本の古典籍資料を検索、本文閲覧できる。

○デジタルアーカイブ:学びと遊びの歴史(東京学芸大学附属図書館)
 http://library.u-gakugei.ac.jp/digitalarchive/archivetop.html
 東京学芸大学附属図書館が所蔵する、主に江戸時代から明治時代における子どもの学び、遊びに関する歴史的資料のデジタルアーカイブ。

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【海外】

○Digital Public Library of America(Digital Public Library of America)
 http://dp.la/
 米国の図書館・博物館・文書館等のデジタルアーカイブを横断検索できる。

○Europeana(Europeana)
 https://www.europeana.eu/en
 EU圏内の文化機関のデジタルアーカイブを横断検索できる。

○Trove(National Library of Australia)
 https://trove.nla.gov.au/
 オーストラリアの図書館、博物館、公文書館等が提供するオーストラリアに関するデジタルデータを検索できる。

○World Digital Library(Library of Congress, UNESCO)
 http://www.wdl.org/en/
 米国議会図書館とユネスコが協同で運営するデジタルアーカイブ。世界中の図書館、美術館、博物館が所蔵する貴重書や手稿などの歴史的文化遺産のデジタル画像を、地域や時代ごとに閲覧できる。

○Hathi trust digital library(Hathi trust)
 http://www.hathitrust.org/digital_library
 米国の大学図書館で形成される機関協力委員会が始めた共同運営のデジタル化資料のリポジトリ。

○Open Libary(Internet Archive)
 https://openlibrary.org/
 過去のウェブサイトの収集などを行う米国で設立された非営利団体であるInternet Archiveがデジタル化した世界中の図書館の蔵書データを閲覧できる。

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2.資料ガイド2:授業実践に役立つリソース

【教科教育・教育実習関連】

平成29・30年改訂 学習指導要領、解説等(文部科学省)
 https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/new-cs/1384661.htm

学習指導要領データベース(国立教育政策研究所)
 https://www.nier.go.jp/guideline/
 我が国の文部省及び文部科学省が作成し、発表・施行したすべての学習指導要領等の全文データベース。本文はブラウザでの閲覧可能。

授業に役立つ学校図書館データベース(東京学芸大学)
 http://www.u-gakugei.ac.jp/~schoolib/htdocs/?page_id=48
 学校図書館を活用した授業実践の記録のデータベース

【大学における遠隔授業等について】

東京学芸大学における遠隔授業実施に向けた情報提供サイト(東京学芸大学 ICTセンター)
 https://fm.u-gakugei.ac.jp/

新型コロナウイルス感染症対策に伴うICTを活用したオンライン教育等の取り組みについて(国立情報学研究所)
 https://www.nii.ac.jp/news/2020/0325.html
 遠隔授業等の準備状況に関する情報を出来る限り多くの大学間で共有することを目的に、オンラインでの授業や学会開催のための参考情報を掲載。

COVID-19: ONLINE TEACHING RESOURCES(Wiley)
 https://www.wiley.com/network/instructors-students/covid-19-online-teaching-resources-1
 オンラインでの授業支援サイト。

オンライン教材 Epigeum(Oxford University Press)
 https://www.epigeum.com/
 EpigeumのTeaching OnlineやBlended Learningをはじめとする4つのコースを2020年5月末まで無料公開中。

オンライン授業における三ツールの活用について(日本図書館協会)
 http://www.jla.or.jp/home/news_list/tabid/83/Default.aspx?itemid=5276
 図書館情報学教育の質を保つための,『日本十進分類法(NDC)新訂10版』『日本目録規則(NCR)1987年版改訂3版』『基本件名標目表(BSH)第4版』の関する特例措置について案内。  

【臨時休校中の学校支援サービス】

臨時休業期間における学習支援コンテンツポータルサイト(子供の学び応援サイト)(文部科学省)
 https://www.mext.go.jp/a_menu/ikusei/gakusyushien/index_00001.htm

学びを止めない未来の教室(経済産業省)
 https://www.learning-innovation.go.jp/covid_19/
 新型コロナ感染症による学校休業対策として公開されている。経済産業省EdTech事業参加事業者へのリンク集。

「勉強」して遊ぼう!(東京学芸大学)
 https://www.u-gakugei.ac.jp/pickup-news/2020/03/post-617.html

小中高等学校臨時休校に伴う関連情報リンク集(東京学芸大学附属図書館)
 http://library.u-gakugei.ac.jp/notice/20200302.html
 学習等コンテンツ、映像・音声資料、学校図書館による活動、遠隔授業等のツール、著作権(公衆送信権)に関わる情報、官公署からのお知らせを掲載。

【随時更新】緊急事態宣言、在宅でできる教科学習サービスまとめ(インプレス Watch Headline:こどもとIT 佐々木勇治)
 https://www.watch.impress.co.jp/kodomo_it/news/1243431.html
 学習等コンテンツ、映像・音声資料、学校図書館による活動、遠隔授業等のツール、著作権(公衆送信権)に関わる情報、官公署からのお知らせを掲載。

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3.資料ガイド3:その他のリソース

3-1.動画、オンライン講座等

【言語学習】

○東京外国語大学 「言語モジュール」
 http://www.coelang.tufs.ac.jp/mt/
 インターネット上の言語教材。英語以外の言語教材は,主として大学生が初めて新しい外国語を学ぶものとして提供。英語教材は,小学校での総合学習や中学校で初めて学ぶ外国語としての英語教材として提供。

【映像資料】

○youtubeボリショイ劇場チャンネル(ボリショイ劇場)
 https://www.youtube.com/user/bolshoi
 バレエ動画を配信

○メトロポリタン・オペラ
 https://www.metopera.org/
 オペラ動画を配信  

【オンライン講座・学習教材】

○Jmooc(日本オープンオンライン教育推進協議会)
 https://www.jmooc.jp/
 無料で学べる日本最大のオンライン大学講座。

○codeprep(株式会社ギブリー)
 https://codeprep.jp/
 実践型のプログラミング学習サービス。プログラミングを書いて動かしながら学ぶことができる。

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4.学習・研究サポート

4-1.オンライン図書館ガイド

附属図書館の利用案内とオンライン館内ツアーの資料です。PDF版の利用案内では利用の決まりやフロア案内、館内図を冊子の形で確認いただけます。オンライン利用案内では、附属図書館を写真を交えて紹介しております。(※内容は2020年5月現在のものです。)

  1. 東京学芸大学附属図書館利用案内(2020年度版)[713KB]
  2. 東京学芸大学附属図書館オンライン館内ツアー[9.38MB]

4-2.大学図書館の資料を利用するための情報シート(東京学芸大学図書館活用Tips)

附属図書館の資料を利用するためのガイドをトピック別にまとめた情報シートです。主なデータベースや電子ブックの使い方、図書館資料の分類についてなど、今後も情報シートを追加しながら、ご案内していきます。ぜひご活用ください。

  1. 学芸大OPACの使い方[6.34MB] ~学芸大図書館の蔵書をしらべる~
  2. 学芸大OPACの使い方:クイック版[1.17MB]
  3. Cinii Booksの使い方[1.80MB] ~他大学・研究機関の蔵書をしらべる~
  4. Cinii Articleの使い方[1.66MB] ~国内の雑誌論文をしらべる~
  5. 文献収集手段一覧表[384KB] 
  6. Maruzen eBook Library (Mel)の使い方[589KB] ~電子ブック(国内)の使い方 その1~
  7. EBSCO eBooksの使い方[535KB] ~電子ブック(国内)の使い方 その2~
  8. 棚から本を探し出そう[1.46MB] ~分類記号とは~

4-3.学習サポーターによるオンラインサポート

東京学芸大学附属図書館学習サポータ(本学院生)による、オンラインで利用できるサポートコンテンツです。

○学習サポータオンライン サポートデスク※学内者限定
 学習サポータ相談受付フォーム
 学習サポータが学生の皆さんからの学習についての質問・相談をオンラインフォームにより受付中。
7/2(木)よりZoomでの相談の受付も開始いたしました。

○学習サポータTips
 =準備中=
 在宅学習に役立つ情報シートを随時更新予定です。

○東京学芸大学附属図書館の本棚:ブクログ(東京学芸大学附属図書館)
 https://booklog.jp/users/gakugeilib
 学習サポータのおすすめ図書を紹介予定。 カテゴリ「学習サポータ推薦図書」に投稿していきます。

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5.オンラインレファレンス(質問・相談サービス)

図書館が通常開館できない期間中、本学学生、教職員からの調べものについての質問・相談について、オンラインフォームにより受け付けます。
必要事項を入力の上、お申し込みください。回答はメールでお送りします。

 オンラインレファレンス 受付フォーム

【ご利用上の注意】

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6.バーチャル学芸大図書館 2020.6.25更新

6-1.学芸大デジタル書架ギャラリー 2020.6.25更新

○学芸大デジタル書架ギャラリー(Möbius Open Library)
 http://library.u-gakugei.ac.jp/mol/shoka/index.html
 学芸大図書館の書架をWeb上で見ることが出来ます。

6-2.学芸大朝読書ルーム

○学芸大 朝読書ルーム(Möbius Open Library)
 オンラインで緩く繋がりながら読書する場所を提供します。

*4月実施
 4月20日~30日 平日朝8:00~10:00 ※終了しました。ご参加ありがとうございました。
 記録:https://note.com/mol_expg/n/nd73e41367e49

*5月実施
 5月20日~29日 平日朝8:00~9:00 ※終了しました。ご参加ありがとうございました。
 詳細:https://note.com/mol_expg/n/n7d79305a3a39

6-3.図書館写真画像ダウンロード

図書館で勉強しているような雰囲気を味わいたい方のために壁紙として使用できる素材(写真)をご用意しました。ダウンロードいただき、パソコンのデスクトップ、ZOOM等でご活用ください。(※画像のダウンロード方法・・・表示させた画像上で右クリックし、「名前をつけて保存」を選択してください。)

正面1 正面2 ラーニングコモンズ1 ラーニングコモンズ2 ラーニングコモンズ3 ラーニングコモンズ4
図書館正面1 図書館正面2 ラーニングコモンズ1 ラーニングコモンズ2 ラーニングコモンズ3 ラーニングコモンズ4
新着図書コーナー グローバルコモンズ 2階閲覧室1 2階閲覧室2 2階閲覧室3 リフレッシュスペース
新着図書コーナー グローバルコモンズ 2階閲覧室1 2階閲覧室2 2階閲覧室3 リフレッシュスペース

6-4.図書館Gooleマップストリートビュー 2020.6.25更新

○図書館Gooleマップストリートビュー(Möbius Open Library)
 https://goo.gl/maps/zFUsxqZ6G6qHQzCD8
 学芸大図書館を360度写真で見ることが出来ます。

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7.ラーニングコモンズ協働プロジェクト

7-1.オンライン開催のイベント

 ラーニングコモンズ協働プロジェクトとは、本学の学生(個人または団体)が図書館1階ラーニングコモンズやグローバルコモンズを起点に学習イベントを行うものです。 令和2年度、オンラインで実施予定のイベントについてご案内します。

【せんせいのたまご】

〇初任の小学1年生担任が今学校がどうなっているのか答えます ※終了しました
⇒開催日時:5月9日(日)13:00~15:00
⇒イベント概要 : 新型コロナウイルス感染拡大防止のための緊急事態宣言下、学校では何が起こっているのかについて本年度初任で小学1年生の担任を務める公立小学校教員(本学卒業生)に質問するイベントです。

〇先生として働くということ!〜公立私立の観点から視る未来の自分像〜 
⇒開催日時:6月28日(日)13:00~15:30(※12:45開場)
⇒イベント概要 : 公立小学校教諭を経て現在は東京学芸大学教員の大村先生、公立小学校教諭を経て私立新渡戸文化小学校教諭の栢之間先生をゲストに招き、お二人がどんな想いでこのような教員人生を自ら選んできたのかお話をうかがうイベントです。
参加申し込みフォーム


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