E-TOPIA 東京学芸大学
E-TOPIAとは?
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 E-TOPIAとは?
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E-TOPIA は、東京学芸大学附属図書館が運営する教育情報のポータルサイトです。
現職教員や研究者、教員を目指す学生など教育に関わる方に必要な情報を効率よく収集する環境を提供します。

こんなニーズに応えます
  • 研究成果をさらに多くの人へ
     学術雑誌を購読していない研究者・学校教員等、関心のあるすべての人が、一般の検索エンジンから無料で手軽に論文にアクセスできます。
     また研究の世界では、無料公開されている論文は、そうでない論文と比較すると被引用率が5.6倍となっている(物理学分野)という調査報告があります。
  • 学校ではどんな授業をしているの?
     小・中・高等学校・特別支援学校等の指導案・教材・講義資料等、教育実践情報も探すことができます。
  • 東京学芸大学ではどんな研究をしているの?
    E-TOPIAの中の<東京学芸大学リポジトリ>により、専門的な学術雑誌を購読していなくても、東京学芸大学教員等の研究成果を閲覧することができます。
  • 効率的に教育情報を集めたい!
     E-TOPIAの中の<パスファインダー>が役立ちます。
    <パスファインダー>には、テーマ別に役立つ情報(Web資源も含む)が紹介されており、あなたを適切な情報へガイドします。
  •  <東京学芸大学リポジトリ>とは?
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    <東京学芸大学リポジトリ>とは、E-TOPIAの機能の一つで、東京学芸大学で行われている専門的研究から現場の実践までを含め教育研究成果の収集・蓄積・発信を行うものです。
     これは、一般には機関リポジトリ(Repository)といわれるシステムで、大学等の機関で生産された研究成果等をまとめて収集・蓄積(reposit)するとともに、インターネット上に公開し、誰でも無料で利用できるようにするする仕組みです。
     リポジトリに登録された成果は、Google等の検索エンジンからも直接検索されます。
    E-TOPIA概念図
     東京学芸大学リポジトリに関する規程等 (学芸大学例規集)
    line  E-TOPIAのあゆみ
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    平成19年(2007)「E-TOPIA:教育情報ポータルサイト」としてリニューアル。機関リポジトリ機能を統合。
    平成15年(2003)メニューに「教育実践DB」を追加。
    平成14年(2002)「E-TOPIA:教育系電子情報ナビゲーションシステム」としてリニューアル。メニューに「パスファインダー」を追加。
    平成13年(2001)「教育系電子情報ナビゲーションシステム」試行運用開始。
       
     お問合せ
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    東京学芸大学附属図書館 学術企画係
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